ポタブル電源 おすすめ

こんにちは、
よしおです。

日本は地震国です。
いつどこで起きても不思議ではありません。

昨晩の福島、宮城を中心に起きた地震は、嫌でも10年前を思い出しました。
ラジオなどの投稿を聴いていると、場所によっては東日本大震災よりも揺れたという方もいらっしゃったようです。

津波がなかったのが、不幸中の幸いでした。
地震後停電もあったようですが、こんなポータブル電源があると心強いです。
多目的用なので例え車中泊という状況になってもしっかり使えますね。



モーツァルトABC

こんにちは、
よぴまるです。

ウォルフガング・アマデウス・モーツァルトは、1756年1月27日にザルツブルクで父レオポルド、母アンナ・マリアの第7子として生まれました。

ただ、モーツァルトが生まれた時には、5歳上の姉ナンネルだけが生き残っていました。

父レオポルドは、ザルツブルク大司教宮廷に仕えた音楽家で、几帳面で厳格な教育者でもありました。その父の元でクラヴィーアの練習をする姉の側で聴いていただけで3歳で3度の和音を弾いたといわれます。

そのように早くから楽才を発揮し、しかも父の指導もあり6歳の時には、ミュンヘンとウィーンに演奏旅行に行き、神童ぶりを披露し、7歳の時にはパリで4曲のヴァイオリンソナタを出版、11歳のときにはウィーンで皇帝の命でオペラを作曲するなど、その早熟ぶりは類をみないものでした。

個人的には、モーツァルトは、ベートーヴェンと共に現代の音楽業界にもっとも貢献した一人と思います。

モーツァルトは、多くの作品は、人々に愛され、大小多くのコンサート、リサイタルで演奏され、無数の音楽媒体として販売され、数々のメディアで流され、モーツァルトの曲を全く聴いたことが無い人はいなんじゃないか、と思われます。

岡田佳子の幼い頃からピアノを始め、15歳の時にパリに留学、エコール・ノルマル音楽院でイヴォンヌ・ロリオとアンヌ・ケフェレックに師事。デビュー当時「クララ・ハスキルの再来」と賞賛されるなど注目を浴びた日本のピアニスト。

入門編に耳の肥えた人にもおすすめです。

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鬼滅の刃 全巻

こんにちは、
ともやんです。

Amazonプライムで『鬼滅の刃』全23巻の値段を見ていると、中古でもなかなかいい値段が付いています。

全23巻で、約1万円だと思うのですが、1万6千円前後の値段がついています。
それなら、こちらでの購入の方がいいですね。